おとなの自由研究

古いと言われようと、それが好きだから、知って欲しい、中年のこだわり。

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ASKA

Tattoo Girlと同じ時代を~ASKAを集める⑤

ASKAソロの1998年アルバム「kicks」をレビューするよ。 前作同様のロック色が目立つ作品だ。 チャゲアスとしてトップの地位を得つつも なにか人間の葛藤を感じさせるアルバムだ。

僕はすっかり共謀者~ASKAを集める④

ASKAソロの4枚目アルバム「ONE」をレビューします。ロックに振れたこれまでのアルバムとは一線を画す作品だ。個人的おすすめはあそこにアレを置いたり、そんな場所で逢うって曲です!

晴天を誉めるなら夕暮れを待て~ASKAを集める③

ASKAソロの1995年の3枚目「NEVER END」をリリース25年以上を経てレビューします! 訓示のようなタイトルの楽曲が多い中たぐいまれなポップは健在です! 今のASKAに通ずる楽曲もあり!

はじまりはいつも雨だけれど空は青~ASKAを集める②

ASKAソロの第2作、SCENEIIのレビューです! 代表作はじまりはいつも雨、けれど空は青、君が愛を語れ、など名曲揃い! なかでもオススメはデュエットのあの曲!

ソロ・デビューのsceneは今でも伝わりますか? ~ASKAを集める①

チャゲアスとまた違う雰囲気で! ASKAこと飛鳥涼のソロデビューアルバム「scene」をレビューするよ。あの三人組アイドルに提供した楽曲など盛りだくさんだけど、琴線を揺らすのはやっぱりこの曲!