おとなのオリンピック以上の興奮、WBC
サムライジャパンのWBC2026が終わった。
恒例の活躍度ランキングを発表する。
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WBC2026活躍度ランキング
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選出基準
WBC2026の公式戦のすべての試合について、
アピール指数を選手ごとに計算し、
ランキングを作り、その上位選手を探る。
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2026WBC活躍度ランキング
①周東佑京 12点
②吉田正尚 9.5点
③大谷翔平 8.5点
④鈴木誠也 6.5点
⑤種市篤暉 6点
⑥佐藤輝明 5点
⑦中村悠平 4.5点
⑧菅野智之 4点
⑧金丸夢斗 4点
⑧高橋宏斗 4点
⑧山本由伸 4点
②吉田正尚 9.5点
③大谷翔平 8.5点
④鈴木誠也 6.5点
⑤種市篤暉 6点
⑥佐藤輝明 5点
⑦中村悠平 4.5点
⑧菅野智之 4点
⑧金丸夢斗 4点
⑧高橋宏斗 4点
⑧山本由伸 4点
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はい、そんなわけで、随所に要所で盗塁を決め、
チェコ戦で1点差からの終盤3ランが効いた
周東佑京がなんとトップでした。
2位はここぞでのホームラン、吉田正尚、
3位はやっぱり我らの大谷翔平でした。
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日本のチームとしての結果は残念でしたが、
いつも日本が優勝してばっかりでも
大会が打ち切りになるリスクになったり、
各国での人気が上がらなくなったりすると思うので、
仕方ないんじゃないでしょうか。
その意味ではベネズエラ優勝すると
盛り上がるかもですね。
経済効果で不況脱出とかなら、
アフリカとかがどんどん参入したり、
あるかも知れません。
来年はプレミア12ですね!
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